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大阪桐蔭、1億円超を不正流用… やはりって感じですけど

. 大阪桐蔭、1億円超を不正流用…飲食費などに

高校野球の甲子園出場の常連校として有名大阪桐蔭高等学校は、
大阪府大東市にある男女共学の私立校。
野球だけでなく進学校としても有名で、
運営母体は学校法人大阪産業大学

そもそもこの学校は、生徒達の希望、能力に応じた学習指導というスタイルで
学科コースをⅠ類・Ⅱ類・Ⅲ類で分ける「類制」を採用しています。

でその内訳は、
【Ⅰ類】:東大・京大・国公立大学医学部への進学を目指すコース
【Ⅱ類】:国公立大学や首都圏・関西の難関私大を目指すコース
【Ⅲ類】:体育系クラブや吹奏楽で全国の頂点をめざす体育・芸術コース

以前入試を受けたお子さんのお母さんから聞いた話では、
Ⅰ類の子供、Ⅲ類で中学時代から飛びぬけた才能のある子供は学費免除(特待)、
他の子供たちは能力毎に費用が異なるといったものでした。

Ⅰ類は東大、京大などの国公立難関大学へ進学する子、
Ⅲ類はスカウトや推薦入学、セレクション合格での入学になるので、
各部活のエリートですね。

Ⅲ類は吹奏楽でもかなり有名なのですが、
ここに入るにはセレクション(オーディション)合格が必要です。

入学費、授業料などの一般項目は同一らしいのですが、
他の名目でかなりの費用がかかるそうで、
この方の話によると初年度700万円程度必要だということです。

他にも、例えば高校野球での球場応援席の座席確保で一口数十万円必要であったりと。
まぁ全国から優秀な子供達をかき集めている学校だけに
学校運営は完全な商売って感じなんでしょうね。

特待の種類としては、
授業料全額特待、授業料半額特待、入学金免除特待があるようで、
中学高校合わせて6年間適用されるそうです。

でこの費用はどこから出ているのか?

特待でない子供の学費が異常に高いことを勘案すると、
そこから捻出しているとも考えられますね。
また、今回スクープされた飲食費などの不正流用も
ここから出ているんでしょうね。

以前もこの学校やらせ受験で話題になりました。
大阪桐蔭の子供達に大阪産業大学を受験させて大量合格(大半は入学せず、入学しても学費免除)

学校経営の策なんでしょうが、
ずさんな会計処理に、
国の補助金欲しさにやらせ受験。
また、大阪産業大学は、日本一留学生を受け入れている大学で有名で、
特に中国からの留学生が多い。
留学生を招く事で「政府開発援助外国人留学生修学援助費補助金」が適用され、
国から補助金が入ってくるので、これも補助金目当ての可能性があります。

事実だとしたら、本当にとんでもない学校です。

【参考】
「大阪桐蔭会計処理問題に係わる第三者委員会」の設置について
学校法人大阪産業大学

毎日新聞 2013年03月19日 東京夕刊
 「やらせ受験」問題が発覚した大阪産業大学(大阪府大東市)が、
大学入試センター試験の結果で合否判定する「センター試験利用入試」でも、
偏差値を上げるために、系列の大阪桐蔭高校(同)に要請して生徒を大量に受験させていたことが分かった。
多くの生徒が合格しながら、実際にはほとんど入学していない。
この入試では成績優秀者の授業料を免除する制度をPRしているが、
実際には桐蔭高の生徒が上位を占め、利用実績はほとんどなかった。

 大産大は約10年前からセンター利用入試を実施。全国共通の大学入試センター試験の点数で合否判定し、
前・中・後期の3回募集している。受験料は1回2万円だが、桐蔭など系列高校の生徒は無料。

 学校関係者によると、12年度入試では延べ3618人がこの入試を受け、2742人が合格。
このうち、進学校として知られる桐蔭からは延べ約2250人(全体の62%)が受験し、
合格者は約2150人(同78%)に上ったが、入学者はゼロだった。関係者は、
センター試験を受けた桐蔭の生徒の大半が、大産大のセンター利用入試を受験していたと証言する。
大産大の資料では、センター利用入試の受験者は、04年度には942人だったが、
09年度に3808人に急増し、以降は4000人前後になった。

 また大産大は、前期試験の合格者のうち成績上位10%の授業料を免除するとしていた。
しかし、12年度は対象者約100人を全て桐蔭の生徒が占めて利用者がいないなど、
近年の利用実績はほとんどなかった。

 昨年7月に開かれた入試に関する会議で、
入試を担当する入試センター幹部は「大学の偏差値を維持するために桐蔭高から受験を促していた。
桐蔭からの出願がなくなると受験者が急激に減少し、入試広報の面で支障をきたす」と説明していた。
大産大をめぐっては、09年度入試で付属高校(大阪市城東区)に要請し、
入学意思のない生徒に経営学部の受験を頼んでいたことが分かっている。

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大阪桐蔭の裏金5億超、前校長の「指示と認定」
(読売新聞 3月25日(水)21時32分配信 より引用)


大阪桐蔭中学・高校(大阪府大東市)の裏金問題で、調査を進めてきた第三者委員会(委員長・畠田健治弁護士)は25日、調査結果を公表した。

 裏金の総額は少なくとも5億円に上るとしている。裏金作りの経緯については、開校時から約30年間、トップの地位にあった前校長(現・教育相談役)の「指示で行われたと認定できる」とし、複数の幹部職員らが関わった「組織的な不正」と指摘した。

 裏金は塾関係者らとの関係を深める接待などに使われたとみられる一方、運営する学校法人・大阪産業大は、前校長らが一部を着服した疑いがあるとの調査結果を受け、業務上横領容疑での刑事告訴を検討する。

 大阪市内で同日、記者会見した畠田委員長らの説明では、主な裏金は、保護者から徴収した教材費と模擬試験の受験料からのもの。確認できたのは、口座記録が残る2004年以降分だけだが、最も古い隠し口座は1992年に開設されており、不正は20年以上にわたっていたとみられる。

 教材費の裏金は約3億3000万円で、うち約1億3000万円がブランド品の購入などに充てられていた。模試受験料の裏金は約1億5000万円で、この中から2013年以降、前校長と親族の個人口座に正規の給与とは別に計約1700万円が振り込まれていた。裏金は他に、英語などの検定試験で集めた検定料に絡む約1600万円があった。



大阪桐蔭高経営する大産大の新理事長に元検事総長就任
現代ビジネス引用(2014年07月16日(水) 井上 久男 ライティング)


傘下に甲子園常連校の大阪桐蔭高校を抱える関西の中堅私学、学校法人・大阪産業大学は、ガバナンスの強化と改善のために、元検事総長で顧問弁護士の土肥孝治氏を7月4日付で新理事長に選出した。前任者である土橋邦芳氏(元クボタ社長・会長)は退任した。トップ交代の背景には5年以上も続く同大学の内紛がある。

■大阪府警「天下り」事務局長めぐる内紛劇
すでに本コラムで筆者は、2010年9月10日、11年9月8日、12年7月12日の3回、大阪産業大の内紛やそれに伴うトラブルについて記事を書いている。その内容は、資産運用を失敗して約12億円という多額の損失を出したことが発覚した2009年頃から、教育そっちのけで権力闘争が行われ、守旧派が権謀術数を使って改革派を追い出すような話であった。

挙句には、学生から入学前に約束した通りの講義を実施するように訴訟を起こされたりもしている。さらに、権力闘争の余波を受ける形で、この1年間に研究・教育現場のトップである学長が2人も任期途中で辞職している。

直近の内紛で深刻だったのは、法人トップの土橋氏と№2である重里政司・常務理事事務局長の激しい対立だった。法人運営の実務は事務局長が取り仕切っていたが、「増長した重里氏が独断で後輩の警察OBを職員に採用し始め、『俺が理事長代行だ』と言って土橋氏をないがしろにするようになったため、関係が悪化した」(法人関係者)。職員の前で激しく口論することもあったという。

重里氏は大阪府警で警察学校長などを務めた元警視正。定年後に天下ってきた。大阪産業大の元幹部は「横暴極まりなく、教育の場である学園を恐怖政治に陥れた張本人」と指摘する。

そして土橋氏と決定的な対立を生んだのは、2009年に発覚した資産運用失敗の責任者の一人だった経営学部教授(運用当時常務理事、その後教授職に専任)の責任を問い、重里氏が理事長の決済印を勝手に押して5年後にもなった今年3月に突如懲戒免職にしたことだ。元常務理事は、今頃になっての解雇は「突然で不当だ」として大阪地裁に提訴、今年6月に第一回の口頭弁論が開かれている。
5年後の今になって解任することについて、前出の法人関係者は「元常務理事は労組の委員長経験者であり、今でも学内に影響力は残っている。重里氏が完全に学校を支配するために、反対派や不満分子の追い出しを図っていたが、その流れの一環ではないか」と見る。

さすがにこれはやり過ぎと判断した土橋氏も堪忍袋の緒が切れて、重里氏を4月25日付で解任、閑職に追いやった(大阪産業大学総合企画室学園広報課は「重里氏は人事異動により法人本部事務局サテライト事務局サテライト長に異動した」と説明)。

本来、土橋氏は今年5月末に退任する予定だったが、事務局長の解任や、後述する学長の辞任といった学内の混乱が影響して任期を約1ヵ月延ばす異例の事態となった。ただ、元理事は「土橋氏が学校運営のすべてを重里氏に丸投げしていたことも重里氏が増長した要因であり、土橋氏にも混乱の責任がある」と指摘する。

■発端は資産運用の失敗で、教育現場も荒廃

この大学の内紛の発端は、前述した資産運用の失敗だった。古谷七五三理事長(当時)が責任を取って09年3月末に辞任、後任に土橋氏が就いた。財政再建の改革は軌道に乗るかと思われたが、コスト削減や教育改革を仕掛けた当時の事務局長が学内で反発を受けて10年5月に突如解任され、挙句には同年12月には「冤罪」で懲戒解雇された。それを仕掛けたのが、当時、内部監査室長で、事務局長の座を狙っていた重里氏だったと見られている。

その事務局長は名誉棄損と不当解雇で大学を提訴。後に和解したものの、事務局長側の事実上の勝訴で、学校側は懲戒処分を取り消し、多額の和解金を支払い、謝罪文をホームページに掲載した。この裁判では、事務局長に対してハニートラップを仕掛けて欲しいと大学側から依頼され、それを断ったことを示す陳述書を女子大生が裁判所に提出した。尋常な大学ではない。

教育現場も荒廃している。昨年春には、09年度の大学入試で入学意思のない系列高校の成績優秀な生徒に謝礼を払って大阪産業大を受験させ、偏差値を水増しする「やらせ受験」が発覚した。大阪産業大では入試での成績上位者10%を授業料免除にするが、その10%を入学意思のない者が占めることによって、学費免除制度を骨抜きにするための姑息な画策でもあった。

この責任を取る形で、昨年4月1日付で系列校である大阪桐蔭中・高校と大産大付属中・高校の両校長が解任された。

7月末には混乱の責任を取って大学の本山美彦学長も辞任、後任には法人創業者の孫である瀬島順一郎氏が再登板したが、教員から「リコール運動」を起こされる始末で、就任から1年も経たない今年6月6日付で辞職届を提出した(学園広報課は「本山氏は学長として各学部をまとめきれず、その結果として大学内のガバナンスが正常に機能しなかったことと、健康上の問題が辞任の理由。瀬島氏の辞任については一身上の理由」と説明)。

7月2日には金沢保成教授が新学長に選出されたばかりだ。わずか1年の間に学長が2人も任期途中で辞職するとはまさに異常事態である。

これまでに筆者が取材で保護者らから聞いた話では、ごたごた続きの大学運営に対して、「娘が抗議したところ、私の勤務先にまで大阪産業大の事務員がやってきて、これ以上騒ぐと、娘さんの就職がどうなっても知りませんよ」(ある女子大生の父親)と言われて、驚いたという。恫喝に近い行為であり、それをやっていた職員は大阪府警OBの元警察官だった。

■大学らしからぬ予算の使い道

この大学では権力を得ると、甘い蜜が吸えるうえ、大学らしからぬ予算が自由に使えることも権力闘争を激しくしているように思える。

筆者は5年前に資産運用の問題で初めてこの大学を取材した際に、法人幹部が取材の場所に指定してきたのは、フランスで著名な三ツ星レストランを運営しているシェフが日本でオープンさせた大阪市内の高級フランス料理店だった。割り勘にしたが、記者を接待して丸め込もうという魂胆が見え見えだった。野村証券の担当者をわざわざ同席させて、説明したこともあるが、後になってその説明には嘘が多いことにも気づいた。

ある元事務局長は「事務局長クラスに対しては、警備などの出入り業者から、お中元やお歳暮時に現金30万円が送られてくる(受け取らない人もいる)ほか、甲子園常連で寄付金などが集まる大阪桐蔭野球部も資金捻出の『打ち出の小槌』として利用しています。そのほかにも出入りの食堂業者や建築業者との間で癒着と見られても仕方ない行為が野放しにされていました」と振り返る(学園広報課は「そのような事実は確認ができていないためコメントを差し控える」と説明)。

理事会上層部が堕落していくうちに、そうした雰囲気が教育の現場にも伝播し、セクハラ常習犯や休講だらけの教員を教授会が擁護したり、ストレート卒業率が低下したりと、もはやこれが大学かと思われるほど荒廃していた。改革しようと、そうした問題をつつけば、学内で様々な「罠」が仕掛けられ、プライバシーまで暴かれて追い落とし工作が始まる。

筆者が入手した資料の中には、ある理事の追い落とし工作のために使ったと見られる探偵事務所に支払った100万円の稟議書もある。国から補助金を受けている私学が、内紛で探偵事務所を使い、それを大学の費用で賄うとは、常軌を逸しているとしか言いようがない。このほかにも、大学のイメージを向上させるために、副学長にベストドレッサー賞のような賞を取らせるプロジェクトに何百万円も予算が執行されたりしていた

■補助金25%カット

すでに文部科学省は今年3月、「大学の管理に問題がある」として、大阪産業大学に対する補助金25%(約2億4000万円)のカットを決めた。

学園広報課は「補助金カットは、文部科学省により学校法人の管理運営上に不適切なところがあったとの指摘を受けたことによります。本学園としてはこの度の措置を真摯に受け止め、再発防止策の推進やガバナンス体制の強化に向けて、監査機能の充実や外部有識者諮問委員会等を新設し、理事会機能の補完を図るなど、強い決意をもって改善改革を進めております」とコメントした。

元検事総長という「大物」をトップに据えることなどで、改革に大きく踏み出そうとはしているように見えるが、奥の深いこの大学の内紛は果たして収まるのだろうか。

■2015年4月7日追記
大阪桐蔭、裏金20年超か「調査前にPC突然壊れた」

 大阪桐蔭中学・高校(大阪府大東市)の裏金問題で、運営する学校法人大阪産業大学は、理事長らで作る対応委員会で調査を始めた。隠し口座は複数あり、不正は20年以上前から続いてきた可能性がある。「文武両道」を掲げて急成長した学校で何が行われてきたのか――。

 「みなさまのお心を傷つけ、おわび申し上げます」。4日にあった大阪桐蔭中・高の入学式で、式辞を述べた寺川国仁校長は改めて謝罪した。参加した保護者の一人は「子どもの晴れの日なのに、重苦しい雰囲気で残念」と話した。

 関係者によると、法人が設置した対応委員会は、土肥孝治理事長や法人本部の幹部ら11人で構成。今月中に関係者の刑事告訴などについて結論を出す方針だ。

 法人が委託した第三者委の調査では、模試受験料や教材費を保護者から多めに集めて帳簿外で処理した裏金は5億円以上とされたが、2003年以前は記録がなく、実態がはっきりしない。だが裏金口座の一部は1991年に開設され、同校の教職員組合は92年、「教材費などのバックマージンの使途を明らかにせよ」と学校側に指摘していた。不正は20年以上続いてきたとみられ、「学校の中では昔からうわさがいくつもあった」と複数の関係者は打ち明ける。



かなり根が深いようですね。

大阪桐蔭は森山信一元校長が私的に経営していた進学塾で得た利益を元手に
作られた学校で、徹底的に儲けることだけを目的とした経営スタイルで
教員も元校長には絶対に逆らえなかったようです。

教員達による生徒に対しての暴力も日常茶飯事だったようで、
ノイローゼになり自殺した子供もいると近所では噂になっていました。
スポーツ界でのヒーロー選手を数々生み出してきた部分ばかりが注目されてきましたが、

今回の事をきっかけに、体罰や暴力などの影の部分も明らかにし、
子供たちにとって本当に正しく良い学校になるように、
マスコミをはじめ、警察等が動いてくれることを願うばかりです。

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