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Microsoft Windows 10 無償アップデート いつまで か知ってますか?

Windows 10 の無償アップデートの期限



去る1月5日、Microsoftが、「Windows 10」が2億台を超えるデバイスで動作している事を正式に発表しました。

2億台以上のデバイスで Windows 10 が稼働

昨年のXbox Oneの爆発的な売れ行きがWindows 10 を後押しした感は否めませんが、
品切れを起こしているWindows 10スマートフォン「Lumia 950 and Lumia 950 XL」、
Macを超える高性能なSurface Bookなど、
Windows 10 を取り巻く環境は揃いつつあるように思います。

Windows 10 を10億台以上のデバイス上で稼働させるというマイクロソフトの目標達成は
そう遠い日でもないかもしれません。

ところで、現在Windows 7やWindows 8、Windows 8.1 を利用しているユーザーが
忘れてはいけないのが、Windows 10 の無償アップグレードの期限まで半年を切ったという事です。

Windows 10 の無償アップグレード期間はリリース日より1年間。
ということは、2016年7月29日までの期限なのです。

忘れていたんじゃありませんか?


折角無償で最新OSを手に入れられる絶好のチャンス。
これを逃す手はないでしょう。

とにかく、まだアップグレードをしていない人は、
とりあえずインストール用のUSB、DVDを作成しておくようにしましょう。


Windows 10 の無償アップデート用インストールUSB、DVD作成ツール


インストール用のUSBやDVDを作成するには、
以下の専用ツールをダウンロードしてください。

Windows 10 を入手する



Windows 10 関連の最近の話題


Windows 10 だけに話題には欠きませんね。

特にブロガーにとってWindows 10は宝の山。

ちょっと記事を書いただけで物凄いアクセス数を稼げるので、
否応無しにもWindows 10の話題になっちゃいます。

最近の話題だけでも凄い数です。

Windows 10 重要情報


Windows 10アップデートリリースページが公開


Windows 10 テクニック関連


常時目にする重要領域! 「タスクバー」の使用スタイルを見直す:Windows 10 Tips
Windows 10で「F8スタートアップ画面」を有効にするソフト
Windows 10は「Edge」と「IE」の二刀流
Windowsスマートチューニング Win 10編: エクスプローラーのナビゲーションに「お気に入り」を追加する
Win10の画面フチにウィンドウが貼り付く機能「AeroSnap」を使いこなすと超便利に:Windows 10 Tips


Windows 10 スマホ関連


Microsoftの新機種、Lumia 650は199ドルのWindows 10スマホ
海外でも新興メーカーからWindows 10スマホが次々に登場
格安Windows 10スマホは仕事向き? FREETEL「KATANA 02」を試す
HuluのWindows 10ユニバーサルアプリ、ようやく登場


Windows 10 キャンペーン情報


Core i5 256GB モデルが今なら 18,000 円キャッシュバック
8型Windows 10タブ「WN802」が当たるキャンペーン
17.3型ノートが最大10万3680円引き 「バレンタインセール」ー東芝ダイレクト
新生活応援キャンペーン ーパナソニック


Windows 10 その他


米国防総省、400万台をWindows 10にアップグレードへ
Windows 10はEMETに頼らずとも安全? (1/2)
誰でもわかる Windows 10



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テーマ:Windows - ジャンル:コンピュータ

Windows 10の累積的な更新プログラム「KB3081424」が公開!!

Windows 10の累積的な更新プログラム「KB3081424」、「神モード」、「Microsoft Edgeの速度比較」などなど

Windows 10の累積的な更新プログラム「KB3081424」


7月29日に公開された「Windows 10」。

2025年のサポート終了までの
『最後のバージョン』らしいので、
評判も上々で、この状況ならMicrosoftの復活もありそうな気配です。

「Microsoft開発部門のジェリー・ニクソンが、
Microsoft Igniteで、Windows 10がデスクトップソフトウェアの「最後のバージョンになる」と発言。」


Windows 10.1 、Windows 10.2、Windows 10.3、Windows 10.4、Windows 10.5、Windows 10.X
という感じになるんでしょうかね?

「10」部分がバージョンなので、「.X」部分はリビジョンでしょうか?
ということは、今後はリビジョンアップということ???

まぁ、それはそれとして、
Windows 10 については、
標準アプリがMicrosoft製のものになってしまうという、
少し迷惑な標準仕様もあるようですが、

「Windows 10へアップデートしてみてわかった、標準アプリ設定の注意点。」

にあるように、
「Windowsメニュー」>「設定」>「既定のアプリ」へと進み、
個別に標準アプリを選んであげれば大丈夫です。


そして、「Windows 10」 の正式公開から1週間が過ぎ、
ついに、初の累積的な更新プログラムをリリースされました。

これは、以前に「Service Release 1」とも呼ばれているもので、
正式には「KB3081424」となります。

この更新プログラムを適用することで、
「Windows 10」の機能も強化されるようです。

なお、以前にリリースされた
「累積的なセキュリティ更新プログラム(KB 3074683)」も含まれているようです。

アップデートは、
「Windowsメニュー」>「設定」>「更新とセキュリティ」>「Windows Update」
から行えます。


それと、Windows 10へアップグレードした後に、
元のOSに戻すこともできるようです。
「Windowsメニュー」>[設定]>[更新とセキュリティー]>[回復]>[戻す]
(※試していません)

ちなみに、アップデート後1ヶ月間だけのようです。


Windows 10の裏技


もうひとつ面白いのを見つけたのですが、
Windows 10にも『神モード』という裏技があるようです。
(神モードはWindows7から搭載されていたようです。知りませんでした。)

さて早速、『神モード』なるものですが、
任意のフォルダに、

「GodMode.{ED7BA470-8E54-465E-825C-99712043E01C}」という名前のフォルダを作ってみてください。

■GodMode(神モード)とは
「GodModeフォルダに表示される項目はコントロールパネルの内容そのものであり、
共通のフォルダ内で一覧できる点は意外に便利かもしれない。
表示スタイルもエクスプローラのそれを適用できるので、
「詳細」や「一覧」はもちろん「特大アイコン」の選択すら可能だ。
ショートカットもドラッグアンドドロップで作成できるので、
利用頻度の高いものをデスクトップに置いておきたい場合に好都合。」

他にも色々とあるかもしれませんので、
「【神モード】Windows7に隠された"GodMode"とその他裏技まとめ<」
を参考に、各自で調べてみてください。



「Windows 10」に搭載された、新ブラウザ「Edge」、
かなりサクサク動作するので、もしかしてGoogle Chrome より速いかもしれません。
「マイクロソフトの新ブラウザ「Edge」、その実力は?--ベンチマーク検証」

Web制作者にとっては、
新しいブラウザの登場は、
既存サイトの修正などの手間が増えるので、
少し厄介かもしれませんが。。。
「Microsoft Edgeのユーザーエージェントがカオスなので注意」

Microsoft Edgeを詳しく知りたい方は以下の記事がお勧めです。
「Windows 10に搭載される新ブラウザ「Edge」~IEに変わる標準ブラウザ~」


他にも役立ちそうな記事
「Windowsのネットワークを高速化する方法」

【続報】Windows10の凄さがわかる記事のご紹介

ライセンス・プロダクトキー


7月29日に公開されたWindows10。

仕事の都合上、すぐにWindows10でのアプリ動作検証を行う必要があったので、
MSDNからisoファイルをダウンロードして、
もともとWindows7だったパソコンにクリーンインストールしました。

そのため、全然気付かなかったのですが、
Windows7/8.1のパソコンを無料アップグレードする際は、
ライセンス・プロダクトキーの入力は必要ないようです。

昨日は、「Windows7の25桁のライセンスキーを取得し、Windows10に無償アップグレードする方法」
でライセンス・プロダクトキーが必要みたいなことを言っていたので、ごめんなさい。

ということで、Windows10が公開されて2日経過したので、
やっとこさ、いろいろな情報が出てきました。

中でも興味深い記事をいくつかご紹介します。


Windows 10へのアップグレードで役立つ記事



まずは、【Windows 10 64bitへWindows 7/8.1 32bitから無料アップグレードする】です。

どうやら、これを見る限り、
Windows 7 32bit から Windows 10 64bit へのアップグレードはできるようです。

手順を要約すると、

【メディア作成ツール】でインストールメディア(DVDかUSB)を作成する。

② Windows 7 (32ビット) -> Windows 10 (32ビット)に無料アップグレード ・・・※インターネットへの接続ができている状態で。

 これで、Windows 10 がライセンス認証されます。

③ Windows 10 (64ビット)をクリーンインストール・・・※注意:インストール済みの色々なアプリケーションは無くなります。
 インストール途中、ライセンス・プロダクトキーの入力を求められるが、「Skip」でスキップする。

という具合で、Windows 10 64ビットのパソコンに変更できるようです。

ここで重要なのが、HDDの換装をすると駄目という点ですね。
Windows 7 (32ビット)でライセンス認証されているHDDである為、
Windows 10 (64ビット)にクリーンインストールしても、
HDDの情報はMicrosoftのサーバーに記録されている為問題はありませんが、
Windows 8 以降のOSでは、パーツ交換されたパソコンへのインストールができないというわけです。


次は、【Windows 10 をライセンス認証できない理由】です。
これは、Microsoftの公式ページでの情報です。

やはり、無料アップグレードを試したものの、ライセンス認証されないという報告が多かったのでしょうね。

とはいえ、適切なサービスパックを適用していれば、こういったことにはなりませんので、

どちらかというと、海賊版のWindows7/8.1を利用していたり、
複数のパソコンで同一のWindows7/8.1を利用していた人が
無料アップグレードしているということでしょう。

そう考えると、今回の無料アップグレードで不正利用されているWindowsを使えなくできるので、
中国などで横行する不正利用を減らす為にも、良いことだと思います。



【中古パソコンにWindows10をインストールしてみた】

中古パソコンを販売されている会社のようですが、
こういった情報は多くの方が検索されているようです。


他にも、【デジドラ】なども、
Windows 10 に対応している中古PCを販売されてますので、
Windows 8 よりも断然サクサク動作するWindows 10へアップグレードしてみるのもいいかもしれません。



【ドスパラ Windows10搭載 スティック型PC】
やはり目玉はこれです。

これをもっていれば、Windows 10 に搭載された Xboxアプリの「ストリーミング」を利用して、
友人宅のTVで自宅のXbox Oneのゲームを楽しむことができます。
Xbox Oneのコントローラーは持っていく必要はありますけどね。

まだ具体的な利用法の情報がでていないので、
【Windows 10のパソコンでXbox Oneのゲームをプレイする】あたりを参考にしてください。


まぁ、普通にノートパソコンでプレイすることができるようになったので、
Windows 10 の凄さは、今後もっと知れ渡る事になると思います。

任天堂も、こういった路線になって欲しいですね。


まとめ


今後、Windows 10 に関して、多くの情報が出てくると思いますが、
Windows 10 の凄さを理解していないユーザーは多いと思います。

しかし、今回の Microsoft は起死回生をかけた無料アップグレードという離れ業に出たのですから、
逸れ相応の覚悟で望んでいると思います。

○Windows95
×Windows98
○Windows98SE
×WindowsME
○WindowsXP
×WindowsVISTA
○Windows7
×Windows8/8.1

の流れから見ても、
Windows 10 は成功するOSだと思います。

Windows7の25桁のライセンスキーを取得し、Windows10に無償アップグレードする方法

Windows10への無償アップグレード


7月29日からWindows10への無償アップグレードが開始されました。

Windows8やWindows8.1は不評だったので、
Windows10も同じだと思われがちですが、

これまで利用していたパソコンをWindows10にアップグレードすれば、
新ブラウザーのMicrosoft Edge、さまざまなユニバーサル Windows プラットフォームアプリ、
仮想デスクトップ、Cortana(デジタル音声アシスタント)などが利用でき、
大変便利になります。

特に、Windows10は世界中の600万人もの人が、
Inseider Programに参加しテスト評価しており、
Windows8やWindows8.1で不評だった機能が劇的に改善されています。

さらに、今回が無償アップグレードができるとあって、
これから多くの人がアップグレードしていくものと思います。

ということで、
現在ご利用中のパソコンをWindows10にアップグレードしようと考えている人も多いと思います。
ところが、いざアップグレードしようとしてみたものの、
利用中のWindows7の25桁のライセンキーが分からないなんてことはありませんか?

そんな時は、Windows7にも搭載している、
Windows次世代シェルのWindows PowerShellを使って、
コマンドを実行すれば、サクッと調べる事ができるんです。

Windowsの25桁のライセンスキーを表示させるスクリプト



今回参考にさせていただいたブログは以下のものです。
Windowsに登録されている25桁のライセンスキーを表示させるスクリプト

以下のスクリプトをテキストエディタで記述し、
pchk.ps1などのファイルで保存してください。

function Get-ProductKey {
  $map="BCDFGHJKMPQRTVWXY2346789"
  $key = "HKLM:\SOFTWARE\Microsoft\Windows NT\CurrentVersion"
  $value = (get-itemproperty $key).digitalproductid[0x34..0x42]
  $ProductKey = ""
  for ($i = 24; $i -ge 0; $i--) {
   $r = 0
   for ($j = 14; $j -ge 0; $j--) {
    $r = ($r * 256) -bxor $value[$j]
    $value[$j] = [math]::Floor([double]($r/24))
    $r = $r % 24
   }
   $ProductKey = $map[$r] + $ProductKey
   if (($i % 5) -eq 0 -and $i -ne 0) {
    $ProductKey = "-" + $ProductKey
   }
  }
  $ProductKey
}
Get-ProductKey


スクリプトファイルの実行


PowerShellスクリプトを実際に実行してみます。
PowerShellは、「.ps1」ファイルをダブルクリックしても、
スクリプトを起動することができないので、PowerShell上から明示的に呼び出すようにします。

先ほど作成したスクリプトファイルをC:\に配置してください。
セキュリティ警告が表示されますが、許可します。

次に、「スタート」>「すべてのプログラム」>「アクセサリ」>
「Windows PowerShell」>「Windows PowerShell」を右クリックし、
管理者として実行してください。

PS C:\Windows\system32> と表示されるはずです。

PowerShellはデフォルトでスクリプトの実行が無効に設定されているので、
スクリプト実行ポリシーを変更します。

実行ポリシーを変更するにはSet-ExecutionPolicyコマンドレットを利用します。

PowerShellの画面で、Set-ExecutionPolicy RemoteSignedと入力してください。

PS C:\Windows\system32> Set-ExecutionPolicy RemoteSigned

次に、実際にライセンスキーを表示させるスクリプトを実行します。

PS C:\Windows\system32> c:\pchk.ps1

これで、25桁のライセンスキーが表示されるので、
これをメモ帳などに書き留めるようにしてください。

あとは、Windows10のアップグレードを行ってください。

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Windows10の『メディア作成ツール』。凄いことになってます

本日公開した、「いち早くWindows10を試したい人にお勧めの『メディア作成ツール』」に凄いアクセスなのですが、
Yahooニュースでも取り上げられるぐらい凄いことになっています。

メディア作成ツール

Windows8の時とは違い、今回はWindowsXPやWindows7の時と同じような感じがします。
やはり無償アップグレードというのが効いてるようです。

既に、セキュリティソフトのWindows10対応情報などにもアクセスが増えているようです。

とにかく、Windows10はWindows8とは全然違っており、
Windows7を正当継承したOSだと思います。

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